2004年02月07日

ウェブステーション

 山口:ピンポンしりとり対決がありますが・・・?
亜: しりとりがやばいなー。
 山口: わたしは、8週連勝がかかってるんです。
由: 毎週、やってるから、強いに決まってるじゃないですか。
 山口: それが・・・、いつもセコ勝ちなんです。
由: おーぬきっ。
亜:はい。
亜由:  セコさでは、マケマセンッ。   (声、そろえて)
  
 山口:  ははは。やばーい。今日は違った意味の対決になりそうですねー。
  リスナーから質問が来てるんですが・・・
  《高見沢さんと、トムさんと、えなり君のなかで彼氏にしたいのは?》
亜: えなり・えなり・えなり   (小さく・小さく・うたうよーにささやく)
由: 《オ、オトウサンッ》     (物まねで)
亜・さ: にてねえー。      (よく、にてるよおー)
由:こたえづらっ!
由: まあ、だれでもいい。皆と付き合いたいってことで・・。
亜: おい。ゆみちゃん。   (ナイス、つっこみ)

 山口: 《次、由美ちゃんは、亜美ちゃんを親ばかだと、思いますか?》
由: 親ばかというより『バカ』ですね。親は取りましょ。親は。
亜: いえ、ほんまにねぇ。おっしゃるとおりです。
由: 今、私のこと『マジョ』だって教え込んでるんですよ。  (笑)
由: 亜美ちゃんはあんま、かわんないですよ。
   どっちがこどもか、わかんないですよ。
亜: そいじゃ、バカだ。ただの・・。  (笑)

  
 山口: 《相方の恥ずかしい秘密を教えて。》
亜・由: えー、なんだろ?
由: なんだろー。オーヌキさんはね、最近の口癖は『はずかシー事はなくなった』ですよ。
亜: おいおい。まってくでぇー。 でもね、あんま、なくなった。
   でもね。由美ちゃんが、ふだん、言ってるよーナ大人っぽい事は恥ずかしくって、いえないよー。
由: あっ。下ネタだ!でもあんま言わないよ。『亜美のあそこにほくろがあって、それを、点と線で結ぶと 
あんな絵ができます』なんて。
亜: なんの小説読んでるの?
由: 官能!官能!     (あはははは。)
由: こんなこという子じゃないんですよ。
亜: でも、かんがえてはいるんだよね?
由: いっつも、そんなことしか。
 人と目があうと、その人が、裸に見えちゃうからー。
亜: 思春期の男子かー。       (笑)
 山口:中学生だよー。

由: なんだろー。ヒミツ。亜美ちゃんは、きょう、すッごいパンツはいてるそうですよー。
亜: えーとねぇー。ピンクかなー。  (小さく)
由: またまたー。ベージュでしょ。
亜: それ。違う意味ではずかしいー。
亜由: 質問が悪い。

  スタジオに卓球台がはいりました。
由: 先に告白します。昨日頭あらってません。
亜: わあー。負け宣言。
 山口: もー。やだー。異臭が・・・。
ゲーム始まる
 山口:お茶
由: や???
       ブー    ( 負けの音)
由: わかった!こすいんだ。小さな『や』なんか使って。   ( あははは)
 山口:つぎ。亜美さん?
由: 亜美ちゃんは、卓球ものすごーく、へただからー。
亜: 機転はきくんだけど。
ゲーム
 山口:園芸
亜:げ???
     ブー       (負けの音)

 山口:ヤッタアー。最後の決戦は亜美さん?
亜: サーブはあーやから。『マサチュウセッチュ??ちゅ?』
 山口:えっ?」
由: 『ツ』だからね。亜美ちゃん。(笑)
 山口:はちまき
亜: き???
       ブー       (負けの音)
亜: まけちゃったあ。        (はやっ!)


投稿者 北京原人 : 16:33 | コメント (0)

Last-modified: Fri, 12 Jun 2009 15:45:24 JST (9h)